覚王山日泰寺

 明治33年日本仏教13宗56派の代表が大国チュラロンコン国王より贈られた「釈尊」の御真骨を拝受し、佛骨奉安の寺院として明治37年に釈尊を表す"覚王"を山号とし、日タイの友好を象徴する日泰寺の寺号をもった。本尊はタイ国国宝一千年を経た釈尊金銅佛一体を下賜された。日本唯一の超宗派寺院である。






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